陽ざしも少しずつ強くなってくる春がもうすぐそこまで来ています。
山や海へのアウトドアシーンでの使用はもちろん・・・
街中、タウンユースファッションとしての偏光サングラスをお探しの方も多い季節です。
そこで今回は136Glassの中でも特にタウンユースとして普段使いしやすい
『VARUNA(ヴァルナ)』をご紹介します。

偏光サングラスを普段使いするメリットとは?
スポーツシーン、釣りや登山で使う場合は現地に到着してから
偏光サングラスをかけて街中ではほとんどかけたことが無い方も多く
街中でかけると、日中でも
「こんなに色んな雑光が眼には刺激となっているんだな」
驚かれる方もとても多い。

画像は神奈川県にある有名な中華街ですが
日本やアジア圏では日中でもネオンが点いている場所がとても多く
知らず知らずのうちに、紫外線とは別に視界には雑光として届いているのです!
屋外に出れば常に雑光・紫外線とWで眼に入るので
田舎に行くと眼に優しい感じがする=人工的な雑光が少ないことも理由の一つだったりします。
街中で偏光サングラスを着用すると、如何に雑光を抑えることが出来るか体感できますが
釣りや登山に使用しているようなミラーレンズは日本の文化ではまだまだ街中で
かけづらかったりします。
そこでお勧めするのが136Glass『VARUNA』

樹脂レンズを使用したデザイン性はタウンユースに使いやすく
違和感なく使用することが可能です!


レンズも全レンズカラーに交換可能です。
街中でかけやすい偏光サングラスレンズカラー
136Glassでは2種類の調光偏光レンズを取り扱っております。

可視光線透過率は濃い目ですが、役4%濃淡が変わるだけでも
日陰と陽が当たる場所ではしっかりと明るさを一定に保ちます。
※室内・・ダウンライトしかない雰囲気のお店はかなり暗くなります
視界の色が変わるのはイヤ という方には

Light Grayが、ほぼ裸眼と同じ自然な視界になるので
着用していることを忘れてしまうくらい、眼に優しいカラーです。
フレームも2種ありますのでジェンダーフリー
年齢問わず日本人にも似合いやすいフレームデザイン。

レンタルサービスで着用してお使いいただくサービスをWEBの方から
お申し込み可能です!
紫外線が強くなる前、最近目が疲れやすい人にこそ
ぜひご利用いただきたいと思っております。
