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ABOUT

~ 私たちのこと ~


弊社の母体は、海外ブランドサングラスOEM品の企画・製造の専門会社として
1972年設立した株式会社シューユウ。
後の1985年に商品開発・レンズ製造・塗装を専門に行う会社として、
有限会社サンカラーとして分社化。
以降、弊社は30年以上、国内での生産加工にこだわり高品質な製品づくりと
ガラスレンズの技術革新に取り組み続けています。




1990年には、弊社商品が評価され、シルベスター・スタローン主演作
「デッド・フォール」で「ポロ」ブランドが採用されました。
136とは、鯖江で生まれ育った弊社が、今日までレンズと
フレームづくりを培ってきた経験と実績と技術を全て結集し
「究極のサングラス」を目指し生み出したサングラスブランドです。


TOPICS

~ 新着情報・お知らせ・イベント情報 ~

イベント出展「RAHMEN CUP」
8月11日(日) 気温36~37度の猛暑
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イベント出展「釣りTiK東北フラットフィ
7月21日(日) 宮城県亘理にて130名
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イベント出展「BASSトーナメント岸波C
7月7日(日) 福島県裏磐梯曽原湖で過去
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136偏光サングラステスター「宮崎博之氏
フカセ釣りメインの136テスターインプレ
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MESSAGE

~ 企業理念 ~
100年以上の歴史を持つ「めがねの聖地」鯖江において
47年間、国内での一貫した生産加工にこだわり続け、技術の結晶を注ぎ込んだ匠の技!
一切の妥協を許さない高品質の製品づくりと技術革新に取り組む姿勢は、
株式会社シューユウの基本理念
ものづくりに誇りと独特の世界観Six Sence 六感(感性)を持ち備えた集団だからこそ
感性が創造性を育て、強力なパートナー(質の良いサングラス)を自信をもって
ご提案させていただくことができるでしょう。
完成では終わらない。まだまだ続くサングラスづくりへの情熱。
世界中の人々に喜ばれ、期待されるような逸品を一緒に見つけませんか。










IMPRESSION

~ 利用者からのメッセージ ~



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この偏光グラスを愛用して、約半月。まず最初に感じた事は「掛けている事を忘れる軽さ」だ。
とにかく軽い。いままでのガラスレンズと違い、目元や鼻筋にストレスを感じさせない軽さが素晴らしい事。
超軽量のフレームの柔らかさもあり耳周りの違和感もない。
とにかく掛けている事を忘れる程の使用感は136ならではである。
私はハードに川を切り、シブキをあげながら渡河を行う事がある。
そんなハードな動きの中でもズレないフィット感と可視光線透過率の高さで渡河の際、助けられている。
通常の偏光グラスは掛けるとそれなりの暗さが伴うが、136は曇天時でも、視界がワントーン明るくなり、
底石や白波の中の状況把握が容易にできる。
グリーン系はマズメ時や曇天時、ブラウン系は晴天時のマズメ時や日中、
ミラー系は晴天の日中にと使い分けて愛用している。
私の行動範囲を確実に広げ、かつ安全に目当てのポイントまで導いてくれる136。
今後も使用感や使い分けなどお伝えして行きたい名品に出会えた。


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偏光サングラスを使うようになってから約30年。私の趣味であるルアーフィッシングには欠かせないタックルの1つだ。
136は過去の物より衝撃的に良い。透き通るような視界、ガラスレンズとは思えない軽さは別格。
何より助かるのは釣りから疲れて帰ってもメンテナンスフリーということ。通常より高温に強く水にも強い。
ほしい形を現実にしてくれた逸品です。



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今までのガラスレンズは、重たいイメージがあるがイージス、ブレイドは、軽く一日中掛けていても
目の疲れが無く快適に釣りに集中出来た。
どんな天候でも海の中のシモリやハエ根等もしっかり見え今まで感じる事の無かった攻めの釣りを展開していくのに最適でした。


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鱒族の釣りでは、滑りやすい底石の入った流れの中の遡行は日常茶飯事。
魚の着き場を見るだけでなく、安全な釣行のためにも偏光サングラスは欠かせない存在です。
これまで様々な偏光サングラスを試してきましたが、136には驚かされました。
着用感がないほどに軽く、違和感無く馴染むフレーム。クリアなガラスレンズは極限まで目の疲れを抑え、より釣りに集中できます。
また、釣りの現場ではサングラスが濡れることもしばしば。独自のシーリング加工による抜群の耐水性も嬉しいですね。
掛ければわかる、136の凄さを是非とも皆様にも体感して頂きたいですね。



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私は、今までいろんなメーカーさんのサングラスを使用してきましたが中々納得いくものにたどり着くことが出来ませんでした。
それは、どのジャンルの釣りにも言えることですが、偏光サングラスを掛けると長時間掛ける事がほとんどですよね?
そんな時、一番負担が大きいのは目が疲れる事で集中力が途切れてしまう事だと思います。
ですが、この度株式会社シューユウさんから136偏光サングラスを使用してみませんか?とお声を掛けて頂き、実際に実釣で使用して見ると嘘のように疲れが軽減されたんですよね。
また私は磯釣りをしているので、今まで使用してきた偏光サングラスでは海面のギラつきがどうしても残ってしまい海の中や地形そしてウキもが見えにくく、やむおえずという感じで使用していました。ですが、136偏光サングラスは他社とは違う自社開発の3SLレンズを使用しているので海面のギラつきもシャットアウト!海中の地形もはっきり見えてホントにストレスが無くなりました。
今までに無い次世代レンズの威力は凄いですね。これはホントに皆さんに一度、実感してもらいたいものですね。


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曇天でのテスト
目視飛行の時はハイライトが邪魔だったり時にはアンダーが邪魔だったり。基本的にドローンってのはセンサーが働いていて、
障害物に当たらないようにできてる。
だけどそのセンサーが邪魔な時が多々あってセンサーはカット。その時は空間の障害物を捉えないといけないわけ。
目の機能をしっかり機能させないといけない。軽さだったり、屈折率の低いレンズはとても良い環境にしてくれる。
更には撮影後のポストプロダクションに向けて現場のカラーもしっかりみておきたい。
4500?5000ケルビン域に特化したレンズをお願いしたのだが、歪みが無く目にとって良い環境になる事だけだった。
遊びじゃない場合の空撮の仕事は、飛ばす時間がとても少ない。
確実に思い描いた映像を撮る必要がある。更には落とせないドローン、傷付けれない物、接触や墜落はNGだ。
釣りでもそうだが、目で見た正しい情報を得る事はパフォーマンスに繋がる。



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軽さ・透過性・デザイン・素材・ラインナップ、どれを取っても業界トップクラス。その性能を5箇所でテストしてきました。レンズカラーはライトイエローとライトグレーです。
まずは大阪湾のかなり濁った水質。天候は曇りでライトイエローが威力を発揮。明るい色を加える事で水中の小さなゴミまでハッキリ見えます。潮の流れを掴めますね。
二番目は真逆の南紀外洋。昼間の晴天ではライトグレーが有利でした。クリアブルー水質に反射を押さえて少し暗くしたイメージ。水中の石が強調されて見やすいです。
三番目は野池。晴天で水質は濁り気味。50cm以下のドシャローではライトイエロー、少し深いとライトグレーが見やすいとゆう結果に。
四番目は中流域の河川。日没時刻でローライトにはやはりライトイエローが抜群の効果を発揮。茶色系水中の石が見やすいのでボトムの起伏がハッキリ分かります。それだけではなく足元の草も強調されるのでウェーディングの際の安全確認には最適です。バスフィッシングにおいてアシ際を攻めるのにも重宝するでしょう。
五番目は紀北の河口部。ささ濁り水質で夜明けはライトイエローで足元のカケアガリを把握。釣り座付近の石畳も安全確認しやすい。入射角が上がってくるとライトグレーに切り替えてラインの視認性を高めるとルアーの着底が分かりやすくなります。
今までローライトの状況においては偏光サングラスを装着すると見えにくいので裸眼で行っていましたが、ガラスレンズの透過性のお陰でゴールデンタイムの景色を隅々まで見ることが出来るようになりました。
今回のテストを通して1番驚いたのは景色の歪みが無く眼が疲れないという事です。薄いガラスレンズの恩恵ですね。年齢もアラフォーにさしかかり老眼のリスクを軽減する為に必要な偏光サングラス。運転や屋外での仕事など長時間かける機会も多い私にとってストレスフリーの有難いアイテムとなりました。


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実は今まで偏光サングラスをあまり良い印象を持っていませんでした。
何故ならプラスチックレンズは傷がすぐ入って視界が悪くなるし、ガラスレンズは重く掛けているだけで疲れてしまっていたので、
持っていても使わなくなることの方が多かったからです。
けれど136の偏光サングラスを使わせてもらってビックリ!ガラスレンズなのに薄くて軽い!なのに強い!
実験で岩場に何度も落としたり放り投げたりして見ましたが全くの無傷でした。
ガラスレンズの透明感、かけていることを忘れてしまう程の軽さと掛け心地は、
さすが眼鏡会社が作る偏光サングラスだなぁと思いました。
使用感としてはグレー系のシルバーレンズは裸眼に近く、見える景色に少しだけ赤みが増す感じですが、
そのおかげでコントラストがくっきり出て水中の地形や魚が見やすかったです。
ドライブなどには裸眼に近いグレー系が良いかなと思います。釣りなどには地形がくっきり見えるブラウン系がおすすめ。
フレームもシャープでオシャレでカッコ良いので街中での普段使いでも全く問題ないですよ。



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136の特徴は先ず“軽さ”
フィッシングではほぼ1日掛け続ける訳ですから疲労軽減になり集中力も持続します。
そして3SLレンズの圧倒的な“視界クリア”
周りの木々の葉も水中の岩も輪郭がハッキリとし情報をしっかりと捉えられます。
これは熟練した職人が造り出す正に“技”あっての偏光グラスでしかなしえません。


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ライトブラウンとフラッシュレッドミラーと近い色を選択してしまいましたが、これでも違いがハッキリわかりましたね。
ライトブラウンに関しては車の運転中も風景の輪郭がハッキリわかりましたし、海では生憎の濁りでしたがシルエットがわかり、
エギングや川の釣り(アユや渓流など)に向いてるように思えました。
一方フラッシュレッドミラーはライトブラウンほどシルエットがハッキリ出ませんでしたがオールラウンドに使えて重宝するカラーのような気がします。
チタンを使い細くなったフレームでレンズの重みが鼻に集中するかと心配しましたが、それもなく長時間掛けててもストレスなく、掛け心地も良かったです。



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今まで低価格~高価格色んな釣り用偏光サングラスを使用してきましたが、
カラーの違いはあってもそこまで見える性能に違いは感じなかった。
しかし136偏光サングラスをかけた瞬間「こんなに視力良かった?」と勘違いしてしまうほど
素晴らしい光学性能、磯の苔が鮮明に見えたり、サラシの中のストラクチャーが見えたりを体感した。
ガラスレンズ、すぐ割れるのでは?そんな疑問を解決するべく岩場で落下テストを繰り返すが、簡単に割れない!
自己テストでは割れないし傷もわずか。
そして温度変化にも強い!
ぜひ素晴らしい偏光サングラスの世界を多くの方にも釣りを通して体感して欲しいと思います。

 





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