花粉症には「Macliru・Kanaloa」

気温は高くなりましたが、山も川も海も自然環境はまだまだ冬が終わらず

アウトドア全般、春を待つ気持ちだけが先走ってしまいますよね!

紫外線量も、まだ寒いから大丈夫と思っていませんか?

実は9月よりも少し低いだけで2月終盤、3月は紫外線量が多くなる1年の始まりです。

お出かけの際は、必ず偏光サングラスを!

そして近年多くの日本人が悩まされている花粉症・・・・

偏光サングラスには花粉症を抑えることも。

 

花粉症にも偏光サングラス

花粉症対策品としての発売はしておりませんが

めがね・サングラスをかけていることで40%~70%程度の花粉の侵入を防ぐことも出来るそうです。

当社でも取り扱っている

オーバーグラス[Kanaloa]

眼を覆う面積も広く、メガネをかけた上から装着できるために

偏光サングラスをするためにわざわざコンタクトに変更する手間もなく

屋外に出る時だけ装着しやすい偏光サングラスです。

オーバーグラスであってもしっかりとフィットするフレームを採用しているので

アウトドア全般にお使いいただけます。

 

 

他にオススメなのは[Makuliru]

Kanaloaほどの面積はありませんが、眼の周りしっかりフィット。

スポーツ中でもズレにくい設計のために

ジョギング・登山・ゴルフ等、スポーツシーンにとても最適です!

さらにMaculiruはマスクを着用する方にも最適で、

「眼鏡やサングラスとマスクを併用すると曇るのでかけれない!」

そんなお悩みにもノーズパッドの無いMacliruはレンズがマスクから漏れる

湿気で曇りづらいのでお悩みの方はぜひお試しください。

 

花粉症の症状はなった人にしか分からない・・・・

対策をするしないでは、大きな差が出るのも花粉症の特徴で

偏光サングラスはこの時期でも屋外での症状を軽減させる一つの手段です!

裸眼と比べて体感できるほどですから。

 

もう一つ大切なのは屋外から帰ったら偏光サングラスを水洗い。

レンズなどに眼を守ってくれた花粉が大量に付着しているため

部屋などに持ち込む前に流水で洗い流しましょう!

 

「花粉症の時期しかサングラスを着用しないけど、かけてると

車酔いのようになる・・・」

偏光レンズが歪んでいることによって起きる症状です!

特に購入から長期間経過している製品をお使いの方はご注意を。

 

近年花粉症の症状が突然発症する方が私も含めて周りでも多く

アウトドアスポーツを満足に楽しめなくなるほど花粉症は辛いです。

暖かくなり屋外に出る機会が億劫になる前に

すぐ体感で感じることのできる

「偏光サングラスで視界も花粉もお悩み解決」を!

 

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