[136Glass]厳しい環境こそ136Glassが機能を発揮する

横浜・大阪の2大フィッシングショーに出展し

多くのお客様にご来場いただき、ありがとうございました!

今回も手に取っていただき136Glassの機能性を体感し、

今お使いの偏光サングラスとかけくらべてどうでしたか?

クリアな視界に驚いたお声を沢山お聞きして、実際の釣り場で使っていただくレンタルサービスも

ご利用者が増えております。

 

136Glass「ガラス偏光レンズを採用している理由」

当然どの偏光サングラスも購入当初は

レンズに貼られている偏光フィルムが新しいので、それなりに問題なくクリアに見えるかと思います。

しかし樹脂レンズは徐々に劣化しなくてもレンズ本体が

夏の直射日光・高温の車内で変形したり、湿気によって一気に歪むこともあったり

偏光サングラスに使われているのに熱や湿気に弱い・・・・

アウトドアでは本来使いづらい材質でもあります。樹脂なので当然なのですが。

 

136Glassがガラスレンズに拘る理由は

樹脂レンズに比べ、レンズ自体が歪みづらいことから

そもそもの劣化スピードが遅く尚且つ、「自然環境に強いのはガラスレンズ」ということを

過去何度もお伝えしてきました。

ガラスレンズを製品に使うメリットはとても大きいのですが

  • 研磨に時間がかかり大量生産できない
  • 原材料が高い
  • 一般的に重いので釣り用に向かない

デメリットだらけのガラスレンズを、

メガネの街「鯖江市」にてサングラス、メガネをガラスレンズで作り続けてきた

私たちだからこそメリットに変える技術を開発し製造されているのが

『136Glass』

 

フィッシングショー会場でも、本当にガラスレンズなの?と

昔、ガラスレンズのメガネを使っていたけど「こんな軽いレンズ今までない!」

驚かれていたお客様が多くいらっしゃいました。

概念を覆すことは、とても時間も労力もかかりますが

 

”良いレンズはガラスレンズを使用する他にはない!”

 

136Glassのレンズはどのフレームにも同じガラスレンズを使用している理由です!

 

ストレスが無い=かけていることを忘れる視界

アウトドア全般ですが、屋外で寒かったり暑かったり体力が奪われます。

数じゅうグラム程度の偏光サングラスでも、長時間かけ続けると、とても疲れる・・・

これは重さもありますが、

視界が裸眼と違い過ぎることによる眼精疲労に繋がっていたりもします。

※個人差あり

クリアな視界=目が疲れにくい=ストレスが無い

これを実現してくれるのが136Glassのガラスレンズの機能性です。

136Glass全シリーズレンタルサービスがご利用可能です!

お気軽にwebの方からお申込みいただき、ぜひアウトドアシーンで試し掛けください!

 

レンタル