2026年 本年も『136Glass』をよろしくお願いいたします。

全国的にも雪の少ない年明けとなりましたが、冬はやはり寒いですね。
寒さに関わらず冬も強烈な紫外線は降注いでいます。
未だサングラス文化が浸透しづらい日本ですが、車の運転中だけでも
偏光サングラスの着用をおすすめしたいです。
当社シューユウには、ドライビングサングラス「DEEC」ブランドもありますので
運転好きな方はホームページをのぞいてみてください。

偏光サングラスの有用性
日本ではスポーツシーンから偏光サングラスは広く認知されていますが
一般の方には
“名前は聞いたことある”
“釣りする人が付けてるよね”
この程度にしか認知されていないのが実情です。
そして大手ファッションブランド店などで着用してみても、
それは室内着用で、なんとなく暗い視界になる程度。
見える視界よりもデザイン性だけで判断されてしまい
偏光サングラスとしての有用性を理解していただけないことが
認知が進まない原因なのかもしれません。
偏光サングラスの素晴らしさ
視力が上がったかのように視界が見えやすくなる
太陽の光は私たちが思う以上に、建物・地面など多くのものに乱反射という形で
降り注ぎ視界に入ってきています。

夜は紫外線とは別に看板、車のライト、 など眼に届く明かりは多くのものに乱反射し
人間の眼は昼も夜も1日中、乱反射する光にさらされていると言ってもオーバーではないほどです。

試しに、夜間ネオン街やライトが眩しい場所で偏光サングラスを着用すると
こんなんにも乱反射する雑光だらけなのに驚きますよ!
そしてその雑光が偏光サングラスによって取り除かれる視界は
視力が上がったようにクリアにより鮮明に見せてくれる。
偏光サングラスは劣化する
屋外で楽しむ釣り、登山、キャンプ、では偏光サングラスの有用性は
さらに機能性が発揮されるので必須として認知されています。
しかし厳しい環境のアウトドアでは偏光サングラス(偏光レンズ)は劣化します。
湿気、熱、アウトドアでは直接的に受ける影響に比例するように
劣化は早く。

その劣化、少々やっかいなのが「パッと見ただけでは分かりづらい」
まぶしいは抑えられてるよ?
そのように感じている方こそ、ぜひ136Glassをお試しください。
偏光サングラスで可能なすべての機能性を搭載した薄型ガラス偏光レンズが見せる視界を
体感してください。
2026年フィッシングショー大阪に今年も出展致します!
来場される際は今お使いの偏光サングラスをお持ちになって
136Glassをかけ比べてください。
スタッフ一同お待ちしております。
https://www.fishing.or.jp/
