偏光サングラスおすすめレンズカラー「エギング編」

各地域の漁港や堤防、磯などで今年も多くの人がエギングを楽しんでいます。

秋の新小シーズンで使用するPEラインは0.6~0.8号

状況によってはそれ以上・以下もありますが多くの方は0.6号辺りをメインに使用されているかと思います。

当然ロッドも感度の良いエギングロッドを使用するわけですが

弱いアタリや風や雨が降っていたり最終的に頼るのはラインを見る視界が重要ですよね!

拘る方はPEラインのカラーにこだわりを持ちますが、なぜでしょう?

海の色と同化し視認性が悪いシーンがあるからです。

 

PEラインも視認性をUPするよう色んなカラーやm数で色が変わるカラードなどもあります。

偏光サングラスのデメリットとしてPEラインの視認性を挙げる方もいますが

レンズカラーで大きく変わるシーンもあります。

そこで今回おすすめのレンズカラーで視認性を上げましょう!

 

エギング PEラインの視認性を上げるレンズカラー

どのレンズカラーよりもコントラストを上げてくれる

Garnet Mirror

Light Rose Brown

カラーラインナップの中でも個人差はありますが

コントラストを最も強調させてくれます。

ブラウン系カラーもコントラストは高いのですが、エギングは少しローライトの時間の釣りが多い。

ブラウン系カラーだとコントラスト強調は強いのですが視認性は上記の二つより落ちる場合も。

 

※まれに水質が緑がかった場合のみ、ブラウン系レンズカラーは絶大な視認性を発揮します!

 

PEラインの状況を見る時の背景は水の青系と波の白系が見事に乱反射するので

しっかりとした偏光サングラスが必要です!

 

PEラインの視認性をあげることで、今までアタリが取れなかった

イカが一瞬だけエギを触ったような感度で伝わりにくい状況も分かることで

次のエギの動かし方や、逆に放置することでイカの釣果がUPしますからね!

 

毎年、エギングシーズンに入ると「みんなほど全然釣れない~」と嘆く初心者の方も多く目にします。

そんな方にこそぜひ136Glassで「見えやすい視認性でエギングスキルをUP」させることが

釣果に結び付く道具の一つだと思います。

ロッドやリール、色んなエギをそろえることも釣りの醍醐味の一つですが、

136Glassで視認性がUPするスキルを体感してください!

 

レンタルサービスで、購入前にいろいろなフレーム・レンズカラーをお試しできます。

WEBから注文できますのでお気軽にご利用ください。

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