一時期のアウトドアブームは過ぎ去りましたが、登山・山登りを楽しむ方増えてるそうです。
海もそうですが、山も大自然の中で空気、木々の色など季節ごとに違い
同じ山でも何度も登る楽しみがあるそうです。

登山道として整備された道でも、木々の隙間から差し込む陽射しの中
傾斜が付いた道で転倒するなどの怪我の危険もあります。
私も最近、友人と登山に行ってきましたが、全員が偏光サングラスをかけており
登りながら登山に偏光サングラスをかける理由を色々と聞いてきました!
登山にオススメな偏光サングラスは136Glass
紫外線から目を守る
まず視界云々よりも、標高が1000m変わるごとに紫外線量も10%ずつ増えるので
何よりも紫外線から目を守るために偏光サングラスは必須です!

光を遮る物が無い眩しい稜線
海と同じように山も高地になると光を遮る木々が少なく、
稜線はゴツゴツしている足場で、海の磯場を永遠歩いている感覚と同じです。
地形と同じ岩が続く場所はコントラストがはっきりする偏光サングラスが必須ですね!

樹々の葉っぱが乱反射する
これは意外でしたが、標高が上がるにつれて眼下に見えていた樹々の葉っぱや地面が
白光して乱反射する!
かなり眩しくて、水面の乱反射に近いものを感じました。

今回、かなり登山に詳しいグループが同行してくれたので
危険な場所など避けていくことが出来ましたが、もっとゴツゴツ険しい岩肌の個所や
川を泳いで渡るような「キャニオニング」をされる方もいて、
山に行くとき、「偏光サングラスは絶対に持って行く大事な道具の一つです!」と話されていました。
登山を舐めてましたね・・・・・。
こんなに眩しい乱反射やコントラストが分かりづらい地形が永遠と続くとは思ってなく
偏光サングラスを持ってきて良かったと改めて感じました!
登山にオススメなレンズカラーは?
今回かけていた偏光サングラスは、
Garnet mirror 可視光線透過率30%
コントラストがより強調されて見えるようになり、眩しい稜線も歩きやすい。

登山した岩肌の色にもよりますが、Purple mirror も
見えやすそうだな・・と感じましたよ。

それと大事なことが一つ・・・・・
やはりクリアな視界は遠くに動く「動物」もとても認識しやすく、とても大事なことですよ!
と話されていました。
近年、クマ・イノシシなどからの被害も多い層でしっかりとした登山道具の一つに
136Glassをぜひお持ちください!
レンタルして実際に登山したのちに購入することも可能です!
詳しくは136Glassホームページ内のレンタルサービスよりご検討ください。
