釣り用偏光サングラス

「2020年」136Glassフィールドテスター大久保亨一

投稿日:2020年9月17日 更新日:

136Glassを装着、レンズを通して見た景色は

日差しをさえぎると言う役割だけではなく

目に入ってくる映像全てに優しく安定していて、

目の疲れも軽減されている感じがしました。

 

釣りをする中でポイントの状況や水面の動きを認識していく上に置いては

裸眼より、よりクリアで繊細な詳細が伺えます。

 

日没間近の薄暗くなる時間帯でも

136Glassから見た景色は詳細な映像を伝えているところがまた好感です。

使用していますRubisu(ルビス)ですがスポーツフィッシングとは言え

走ることのないスタイルですので

Rubisu(ルビス)のモダン(先セル)のデザインは

装着での耳に掛かる負担を感じないところが良かったです。

Flame:Rubisu  Lens:Garnetmirror

 

大久保氏のインプレッションお待たせ致しました。

136Glassテスターの中で、サーフでヒラメを追いかける村上氏と同じく

レンズカラーはGarnetmirrorを使用して頂いております。

サーフでウェーディングすると水辺の乱反射から顔までの距離が近いので

眩しさを抑えるのは当然ですが、

ベイトの有無や潮が払い出すポイントを日中でもしっかりと見分けられるのは

コントラストエンハンサーレンズのGarnetmirrorならではの機能性。

沈み根などの濃い色だけを強調するのではなく、水面のわずかな水の流れのヨレまで

しっかりと把握することが可能なレンズです。

 

9月19・20日開催のイベントにも展示してますのでお気軽にお越しください。

136Glassイベント!「アングラーズプラザ岸波 北福島店」展示受注会

 

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