2025年も残りわずかとなり、釣りにアウトドアにたくさん想い出が出来る年となりましたか?
そこには必ず偏光サングラスをかけて知らず知らずのうちに身体の一部として機能していたら
偏光サングラス製作に関わっている物としては非常にうれしいことです。
特にお客様から、「偏光サングラスをかけていたから○○助かったよ!」
嬉しいお知らせをイベントなどで伺うことが増えてきました。
代表的な眩しさを抑える・・・これは当然のことでさらにメリットが無ければ
”偏光サングラス必須” とはなりませんからね。
今回は実際に使用して感じた偏光サングラスのメリットについてお伝えします!
偏光サングラスのメリット5つ!
- 釣り中に、視界が肉眼のようで視力UPを感じるほどよく見えるように
- キャニオニング中に大雨が降っていたが足元のコントラストがハッキリと見えて安心して下山できた
- 136Glass使用3年経過したが未だ購入当初と変わらず見える視界はクリア
- キャンプ、釣りフルに使用していますがかけていることを忘れるくらいフィットし とにかくよく見える
- 釣りの根がかりが激減した、これはPEラインがよく見えるようになったことで ラインメンディングも上手くなったから
まとめるとこのような内容のメリットをお客様からお聞きすることが多くあります。
釣りには何よりも必要な、「釣り針から眼を守る」
偏光サングラスが必須な忘れてはいけない理由の最も肝心なことですが
肉眼からレンズを通した視界になることを嫌う人もいます。
そんな方にこそ、136Glassのかけていることを忘れてしまうような機能性を試してほしいです。

眼鏡を含め、偏光サングラスもかける必要が無ければ肉眼の方が圧倒的に良いのは当然です。
しかし、釣りやアウトドアにメリットとなる機能性があるから
自信を持ってお勧めすることが出来るのです。
薄型ガラス偏光レンズを採用することで得る機能性は、
眩しさを抑えるだけではなく
購入後長く続く、圧倒的な透明感
限界まで薄さを追求したガラス?を疑うほどの軽さ
厳しい自然環境でも劣化しない堅牢さ
この3つは釣り、アウトドア全般だけではなくタウンユースでの使用も
ファッションサングラスには真似できない快適性を得ることが可能です!
濃淡が気になる方には、シルバー・グレイレンズカラーで肉眼そのまま見える視界は
視力がUPしたかのように。

各種レンズカラーラインナップも充実しております。
過去記事では当社136Glassの機能性やテスターの皆様の生の声もお伝えしていますので
お時間ある年末年始にぜひ、136Glassを知ってください。
https://136-glass.com/blog/
