釣りや登山、多くのスポーツ・アウトドアシーンでは
専用の道具を使うことでより快適に、怪我を防いだり安全面を高めてくれるためにも
必須となる道具が存在します。

普段使わないからたまに使うと疲れてしまうという物の一つがサングラス(偏光サングラス)と挙げる方も。
理由の多くに、視界が暗くなる、眼精疲労・肩こりすると
身体的悪影響を及ぼすかのようなことをお話しする方までいます。
その多くが低価格偏光サングラスを長期間使っており、「眩しさは防げるから」と
眩しさだけを防ぐサングラスとして偏光サングラスを着用している。
もちろん正解ではありますが、「煩わしくて釣り中外してしまうこともあるよ」といわれる方も。
136Glassが目指してきたものは、
”かけていることを忘れてしまう”偏光サングラス。
そこに求められるものは
- クリアな視界
- 重さを感じないかけ心地
- 熱や湿気に強くすぐに劣化しない
この3つを元に完成した製品が136Glassです。
薄型ガラスレンズを採用することで樹脂レンズに比べクリアな視界を長期間実現可能
ガラスレンズとしては軽量、βチタンをフレームに採用することで重さを感じにくい
樹脂レンズに比べ熱・湿気に強く購入当初のレンズ状態を長期間継続可能

すべてがガラスレンズを採用することで実現できた機能性です。
ガラスレンズは今は使われないのでは?
それには理由があり、どのメーカーも販売コストを下げたいからです。
樹脂レンズを採用すれば
「低価格の原材料、大量生産が可能」
逆にガラスレンズを採用すれば
「高価格の原材料ガラス、製造に手作業の職人が必要」
これが現在ガラスレンズが使われなくなった大きな理由です。
製品材料が悪いからガラスレンズを使用しないメーカーが少なくなったのではありません。
コストがかかりすぎ、尚且つ長期間買い替える必要が無くなってしまうからなのですよ!
ガラスレンズの素晴らしさ、メリットは誰の眼にも明らかですが
重い・・デメリットも。
その重いを薄型ガラスレンズを使用することで
デメリットを覆した製品が136Glass
2月には大阪で開催されるフィッシングショーにも出展致します。
今お使いの偏光サングラスをお持ちになって136Glassと掛け比べをしてみてください。
