朝晩の冷え込みとは真逆に日中は薄着でも良かったり
寒暖差が大きいからこそ、魚が良く釣れたり、
紅葉の色づく景色でキャンプや登山が楽しいシーズンですね!
今年は熊にご注意を・・・・。

偏光サングラスの認知度はここ数年大きく上がっていますが
まだまだどのようなメーカーの商品があるのか?
選択肢は?何を基準に??
このような形で「偏光サングラスおすすめ」で検索する方が多いかと思います。
そこである程度基準となる偏光サングラスの選択肢をお伝えします。
偏光サングラスおすすすめで何を選ぶべきなのか?
価格
偏光サングラスを選ぶ際に、フレームデザイン・色を一番に選ばれる方が多いですが
価格で何が違うの?にお答えします!
基本的には、デザイナーズブランドはブランド価値に大きく商品金額が反映されています。
機能性よりも、○○デザイナー、○○ブランドなどデザイン重視の偏光サングラスは
50,000~100,000円とハイブランド商品となります。
機能性としては紫外線カットがレンズに入る樹脂でレンズがつくられている場合が多く
偏光レンズではありますが、視界が暗くなる商品が多い。
当社136Glassの場合は、発売するすべての商品に
レンズに加工が大変難しい手作業でしか作れない「薄型ガラスレンズ」を採用しておりますが
自社製造販売しているために
20,000円~40,000円台で価格を抑えることが実現できています。

デザイン
普段使いするのか?アウトドアシーンで使用か?この2つで選ぶ基準が大きく変わります。
普段使いの場合お好きなデザインを選ぶだけですが、
アウトドアシーンの場合、湿気・温度・強烈な乱反射・・・と
それに耐える製品でなければ、早くて1年を持たずにレンズが歪み偏光サングラスとしての機能性が低下します。
偏光サングラスのレンズ寿命は一般的には2年ほどです。

※歪んだ偏光レンズ
このままで使用していると、車酔いのような症状や激しい眼精疲労など
偏光サングラスが原因の症状が出ます。
136Glassはタウンユースにも便利なシリーズもあり
普段使いできるデザインながら
アウトドアシーンでも ”過酷な環境の釣り” に耐えることのできる製品開発を行っておりますので
薄型ガラスレンズの寿命は樹脂レンズに比べ、長いことが特徴です!


一番大事な「着用していることに気を取られない偏光サングラス」
私たち、136Glassの製造を手掛けている㈱シューユウが目指すのは
かけていることがデメリット・・・
疲れる、煩わしいなどのデメリットを覆す
いつでも気軽に着用できるが最高の機能性を持つ商品です。

価格、デザイン 多くのブランド、製品がありますが
デザイン+機能性を持つ製品は少なく、
メガネの街 鯖江市で1972年より眼鏡・サングラスのガラスレンズを製造することで培われた技術が
136Glassにはすべて込められています。
商品ラインナップも増えましたが、すべて手作業で作るからこそ精度の高い
良い製品がつくられます。
レンタルサービスもありますので、今お使いの偏光サングラスとかけ比べてみてください!
偏光サングラスおすすめ商品として、最高の機能性をご体感ください。
