夏の眩しい日差しを抑える偏光サングラス!

アウトドアシーンやスポーツを楽しんでる方では当たり前の

「偏光サングラス」

少しずつ普及していますが、

まだ釣り人=サングラスをかけている

サングラスをかけている理由を知らないままに

イメージ優先で偏光サングラスの機能性が隠れてしまうことがあります。

私も釣りを始めたころは低価格のファッションサングラスを利用していましたが

136Glassに出会った際は衝撃を受けました。

 

 

眩しさ、眼が疲れなくなる偏光サングラスの秘密

眩しさを防いでいるのは、レンズの濃淡やミラーレンズだけではなく

偏光性能が眩しさを抑える機能性です。

136の特徴

ファッションサングラスとの違いは、偏光性能が眩しさを抑える・・・・

眩しさを抑えるだけではなく、如何に視界を暗くせずに明るい視界のままで眩しさだけを抑える

 

デザイン優先のファッションサングラスがサングラスとして広く普及していますが

細かい作業や常に光量が変化する自然環境にも対応する偏光サングラス

更に136Glassでは軽さやデザインまで両立させた偏光サングラスを製造しています。

 

 

熱に弱い偏光サングラスから、熱に強い136Glass

眩しさを抑える為なのに、偏光サングラスのレンズ(樹脂製)は熱に弱く

夏の日中、車内に1日置き忘れるだけで正常に使えなくなるほど

歪んだ樹脂レンズに貼られた偏光フィルムは歪みます。

夏、日差しが強く気温も暑い日に活躍するのに、そんな耐久性が無いの?

樹脂レンズに関しては熱にかないません。

 

熱に敵う素材・・・・ガラスです!

そのガラス製レンズを使用しているのが136Glass

ガラス製レンズを使用することで、レンズの歪み(偏光フィルム)が歪まないので

熱にも強く、長期間購入当初の輝いた視界をスポーツシーンやアウトドアシーンでお使いいただけます。

レンズの歪みは身体にも大きな影響を及ぼすので、

偏光サングラスをかけていると車酔いのような症状が出たり

首コリや肩こり、眼精疲労が激しくなる場合、136Glass㈱シューユウへご相談ください!

※症状には個人差がります

 

 

136Glassがサングラス・・偏光サングラスとして

眩しさを抑えるために持つ機能性には

「メガネの産地・サバエ」で培われた技術があるので製作できた偏光サングラスなのです。

最も自然環境の厳しいスポーツの一つ「釣り」で使用されるのには

多くの厳しいテストを繰り返し超えた136Glassをぜひ、今年の夏お試しください!

 

購入前にためしがけを出来るレンタルサービスがあります!

お気軽にご相談ください。

レンタル