136の質感

136シリーズは多くの販売店が増え、来年に向けて新モデルの発売へと大きく動き出し

2月にはあの釣り業界で最も来場者数の多いビックイベントに136が登場しますので

ご期待ください。

 

136質感

 

製品として世に発売されている多くの物の中で

予想を超える驚きを与えてくれるものに対して我々は買ってよかったと純粋に思う。

以前、車を購入する時に、2つの車種で迷っていました。

メーカーは違うけどデザインはよく似ていて、

価格差が100万円以上高いけど納車が2か月先のLの車、

もう一台は納車はすぐできるがそのメーカーTのディーラー営業マンから言われた

ある一言で2か月先まで待つことにした。

 

自分「2か月先まで待てないんだけど・・・」

営業マン「他社の車ですが、うちの車とは内装・外装の質感が違うのでLの車をお勧めしますよ」

 

特別、その営業マンは嫌味で話したわけではないと思う。

うちの車の内装ではLの質感に勝てませんから~・・と何度も話していた。

親会社は同じでも、他社の車なのに。

結果、Lを選んで良かった。

やはり内装の質感がT社の迷っていた車種とは大きく違う。

ハンドルを持った際、シートの座り心地・・・・

結果、長時間の運転が嫌いな自分でも長距離を運転しても全く疲れない。

Lを買ってよかったと思った。

 

もっと身近な質感の違いはガラスとプラスチックのグラス・コップ。

どちらで飲み物を飲んだ方が美味しく感じますか?

多分一気飲みすればどちらも同じかもしれないが多くの方がガラスを選ぶと思います。

これが質感。

手に伝わる水分の冷たさ、唇に触れる肌ざわり・・・・

五感に響く質感はプラスチックでは出せないのです。

サングラス、偏光サングラス、眼鏡も同じ。

なめらかなβチタン製フレームは細いが強い。

顔になじむフレームはかけてることを忘れてしまうほど。

そして見える世界はクリアの一言。

 

レンズの透明度、傷に対する強さはプラスチックレンズに比べガラスレンズが圧倒します。

しかしガラスレンズは重い。

そのデメリットを極限の薄さにまで突き詰めて、強く軽量化に成功したレンズこそが

136シリーズで使われる「3SL Lens」です。

ガラスレンズなのに軽いと驚き、顔に触れるフレームの心地よさに驚き、

裸眼よりも明るく見えてしまう視界に驚く。

 

釣り、ドライビング、ツーリング、アウトドアでの厳しい環境にも耐える

「唯一無二」136の世界を体感してください!

 

136オンラインストア