突風にも136Glass!

眼を守り、視界を良好にし、着用後の疲れも残さない

これが偏光サングラスをかけることで得ることのできる機能性。

今回は”眼を守る”ことに焦点を当ててお伝えします!

 

突風で砂や小石が飛んでくる恐怖を136Glassで弾き飛ばせ!

サーフでの釣り中、風の強い日に砂埃が眼に入り

眼を傷つけた人の事例が釣り仲間の間で話題になりました。

釣り中、眼の中に砂埃が入ると手を洗う水道も近くにない、顔にも潮が付着していて

眼に入ったりと眼が傷つくことばかり・・・

 

これを解決してくれるのが「偏光サングラス」を着用するだけ

・風が吹き荒れる日は思ってる以上に砂が舞います。

〇偏光サングラスをかければ全く気になりません。

・顔に潮気が付き汗などで眼に入る

〇偏光サングラスをかければ軽減できます。

・釣り針が眼に飛んできたときに危険

〇偏光サングラスをかけることで眼を守れます。

 

136Glassのガラスレンズは傷がほとんどつかない

画像は当社に持ち込まれたお客様の偏光サングラスに付いていた樹脂レンズ。

コーティングが剥がれて、表面の樹脂に傷が付き斑模様になっています。

 

金たわしで136Glassの薄型ガラスレンズをこすってみます。

画像の136Glassは新品でもなく、2年程度使用していた当社テスター私物品です。

新品だから傷が付かないのではなく、2年経過したレンズを金たわしでこすっても

傷が付きません!

それくらいガラスレンズは傷に強いです。

皆さまのご自宅にある、グラスやコップ。

ガラス製品と樹脂製品を見比べれば一目瞭然ですよね。

 

登山中にも突風で小石が飛んでくる

富士山頂付近など標高が高い山では、突風が突然吹き荒れることが多く

小石が普通に顔にぱちぱち当たるほどです。

これも偏光サングラスの着用により、眼が傷つくことを守ってくれます。

 

釣りも登山もですが、経験の多い方ほど偏光サングラス着用がほぼ100%!

大自然の環境下で眼を守ることがいかに大事か理解しているからこそですね。

 

忘れてしまいがちですが

「眼を守る偏光サングラス」であること

そのうえで

「視界をより良好に保つ」

「視界を一定に保つ」

「長期間劣化しないレンズとフレーム」

これを実現した『136Glass』

 

ただ眼を守るだけであれば、サングラス・偏光サングラス・めがね で何も変わりありません。

そこに人間の視界をサポートする機能性をプラスさせ

より長く、購入当初の機能性そのままに使用できる136Glassを

まだまだ暑い夏が続きますがぜひご体感してください!

 

購入する際に、

どのフレーが自分に似合うか? レンズカラーはどれが良いかな?と

迷われた際はぜひレンタルサービスをご利用ください。

無料(返送料のみお客様ご負担となります)で3枚まで10日間ご利用することが可能です。

登山、釣り、街中での普段使いなど、ぜひご利用ください。

レンタル