陽ざしが強い毎日が続いていますが、日本でも8月9月は
最もサングラス着用者が増えるシーズンではないでしょうか?
海外ほどではありませんが運転中やお店の店内でも
サングラス着用者が多くてうれしい限りです。
毎回136Glassのメリットをお伝えしていますが
今回はデメリットもしっかりとお伝えします!
偏光サングラスのデメリットは液晶画面が暗くなるだけ
まずよく見るサングラスを着用している海外の方と日本人の違いは
日本人が持つ礼儀正しさをお話ししておかないといけません。
室内に入れば多くの方がサングラスを外す日本人に対して、室内でも着用し続ける方の多い海外の方。
善い悪いというよりも、人と会話する際はサングラスを外しなさいと育てられた
日本人の良い礼儀ですね。
なぜこのような話をしたといいますと、偏光サングラスが持つデメリット・・・・
室内で頻繁に見る液晶の画面が暗くなるデメリットがあるからです。
これは液晶画面パネルに偏光板と呼ばれるものがあり、

車などのダッシュボードパネルなどにも使用されています。
全く見えなくなるわけではありませんが、暗くなることは着用することへのデメリットにはなります。
個人的には室内よりも屋外でスマホ画面が暗く見えづらいと思ったことが多くあります。
近年では斜めに偏光軸を入れることにより偏光サングラス着用中でも
暗くなることが少ない機器もあります。
偏光サングラスのデメリットはこれだけです!
あとはメリットしかありません!
室内で偏光サングラスを着用したことのない方も多くいらっしゃると思いますが
一度ショッピングセンターやスーパー店内などで着用してみてください。
普段どれくらい必要過多な光が眼に届いているかに驚愕するほど視界が見えやすくなります。
それほど光は乱反射して雑光になり眼を疲れやすくしたりの原因でもありますからね。
室内での着用もお洒落な136Glassラインナップ
136Glassには釣りや登山、アウトドア・・・・
街中でもお洒落に違和感なく着用できるフレームラインナップも取り扱っております。

そして室内でも明るくクリアな視界の136Glassレンズによって
お洒落だけではない視界の見えやすさも自信を持ってお勧めします!

今回は偏光サングラスすべてが持つデメリットをお伝えしましたが
それを覆すほど透明度の高い136Glassをぜひ体感してみませんか?
屋外はもちろん、室内でも使いやすい視界が明るく見える136Glassの世界を
ご購入前に10日間無料でレンタルできる(返送料のみお客様ご負担)サービスを行っております。
よくご利用される場所へ実際に着用してみて、3枚までレンズを選べますので
ご自身に合うレンズカラーもお試しください!
