サングラスで眼が疲れる人必見!

釣りやアウトドアシーンで、誰もが眩しくて耐えれない状況でもサングラスを着用しない方に

「眩しくないですか?」とお聞きしたことがあります。

ご返答内容は大まかに二つ!

視界が暗くなるから

眼が疲れるから

この2つが圧倒的に多く、お持ちのサングラスを見せていただけませんか?と

厚かましくもお願いしたこともあります。

ほぼ100%ファッションサングラスで、「2000~3000円で買ったフレームは有名ブランドのパクリ品だよ」と

お答えになる方もとても多くいらっしゃいました。

 

共通しているのは、皆さん「レンズはどれも同じでしょ?」と思われていること。

フレームのデザインのみで購入していて、着用時に見える視界を気にしていないので

結果

眼が疲れやすくなったり、視界の濃淡が濃すぎて偏光性能にもなっていないから

ただまぶしさを抑え視界が暗くなる。

 

これは当然の結果で、当社136Glassをかけていただくと・・・

「何これ!眩しくないし視界めっちゃ明るい!」

こんな風に驚かれます。

当社136Glassをその後、ご購入いただいた方と

メンテナンスのために1年後にお会いする機会がありました。

その時に話されていたのが、

「長時間かけ続けていても、疲れることも少ないし何より視力が良くなったように色んなものがハッキリと見えるようになった!」

これは街中でもどこでも乱反射を抑えているので、今よりはっきりクリアに見えるからなのです。

少し暗い場所でもその機能性は発揮されるので

陽ざしが強い場所、日陰の場所と疲れ目になりやすい夏シーズンでも極力抑えてくれるプラス、

サングラスを着用するから、暗くなって見えづらいのではなく

136Glassのクリアな視界が着用することでより良く見えやすくなる!

当社がクリアな視界に拘っているので、ガラス偏光レンズを採用している理由でもあります。

ガラスの透明度に勝てるサングラス、偏光サングラスのレンズ祖素材は他になく

プラスチック素材も新品の状態では透明度が保たれていますが

劣化スピードが速く、陽が当たる夏場の車内に1日放置しただけで

レンズが膨張収縮し歪み、偏光フィルムも歪み、透明度も落ちていく。

これでは、眼が疲れやすくなったり着用しなくなる原因をサングラスが増長させているようなものですよね!

 

まだまだ偏光サングラスの認知度はスポーツ・アウトドアに携わる方以外では知らない人も大勢います。

ぜひ夏シーズン、サングラスを着用されている・眼が疲れやすい方を見かけたら

「ガラス偏光レンズ試してみない?」と当社をご紹介ください。

購入前にレンタルサービスで試し掛けが可能です。

 

お気軽にこちらのWEBページからご利用ください。

レンタル