眩しさ全開! 夏到来ですね。
今回は136Glassの偏光サングラスを着用していただいている
株式会社ハピラインふくいの運転士さんをご紹介します!

福井の交通網を担う「株式会社ハピラインふくい」様
運転士さんのサングラス姿を見かけた方も多いはず・・・
実は136Glassを使用していただいております。
福井の街並みは夕陽が標高差で言うと高い地域から低い地域(山側から海側)落ちていきますが
特に夕方の西陽は眩しいというか、道路直線状に重なると眼をまともに開けれない日もあります。

上の画像は実際の福井市内を車で運転している時ですが
まぶしいというどころか・・・
信号も見づらいし、もしもまさかの歩行者が道路を横断してきたら反応が遅れることは
どうしようもない程に視界の初期認識度が遅れます。
※奥の信号はほぼ見えていないくらいの陽射し
雨上がりの夕方でしたが、直射日光の他にも多くのものが乱反射。
特に道路からの乱反射が激しく、交差点中央辺りもほぼ路面状態が見えませんよね!
道路と線路も同様でハピラインふくいの運転士さん達はこのような状況が毎日で
時期によって太陽光の位置も変わるために裸眼での対応は難しい・・・。
そこで136Glassをご愛用いただいてから、より視認性が上がることで
初期認識が遅くなることなく安全に福井の交通を守っていただいております。


136Glassの機能性は透明度でクリアな視界を得ることが出来る ですが
眩しさもしっかりと抑え、この時期車内など高温多湿になる場所に偏光サングラスを放置すると
偏光フィルムが歪んでしまいますが
136Glassはガラス偏光フィルムを使用することで、高温多湿に強く
フィルムの歪みを極力抑えられる機能性!

樹脂レンズでは高温に弱く、夏の車内に1日放置しただけで
上記のようにレンズが歪み、貼り合わされている偏光フィルムも歪んでしまいます。
これは経年劣化も同様ですが、新品の状態でも同じです。
樹脂レンズを使う偏光サングラスの宿命ですね!
136Glassはガラス偏光レンズを使っている理由がお分かりですよね!
夏に弱い→夏にも強い偏光サングラス・・・・
それが136Glassです!
アウトドア、運転、タウンユースにと全天候、全ライフスタイルに対応可能なのは
ガラス偏光レンズに自信を持ってお勧めできるからこそなのです。
購入前にお好きなレンズカラーをお試しできるレンタルサービスもご利用できます。
WEB上だけでお手元に届きますので
お気軽にご利用ください。
