サングラスのコレクションをしています!という方にイベントでお会いして
どのくらい本数持たれてますか?とお尋ねしたら
20~30本持ってますとのことで

選ぶ基準はどのようなことを重視してますか?とお聞きしたら
”フレームのデザインのみでレンズは気にしてませんね。”
このような回答だったので
「ぜひ136Glassレンタルして、アウトドアやお出かけの際に使ってみてください。」
返却日となった2週間後
「視力が上がったかと思ったほど視界が見えやすいし
自分が所持しているサングラスをかけて見ていた視界とは天地の差!
このお気に入りの2本に136Glassのレンズ入れてもらえませんか?」
と大ファンになっていただいたお客様がいらっしゃいました。
サングラスには詳しくても、「偏光サングラスは釣りとかマリンスポーツされてる専用だと思ってた」
まだまだ偏光サングラスの認知度は低くて申し訳ないと思ってしまいましたが
釣りや登山、アウトドアだけで着用しているのは実はもったいなくて
普段使いにも毎日お使いいただきたいのが本音です。

お客様もお話しされていたのですが
「乱反射って気が付かないけどどこにいても眼に入ってるんですね!136Glassかけてみて
光がとっても優しく感じて、尚且つ視界の色は純粋というかナチュラルに見えて!」
もうすでに紫外線は1年で最も強いシーズン到来しています。
室内にいればエアコン、屋外に行けば炎天下・・・

特に夏シーズン目が疲れやすくなる方多くありませんか?
目が疲れやすくなるのは紫外線の影響で、気付かない間に色んな角度の乱反射から
眼は常にダメージを受け続けるシーズン。
ビル、車、道路、樹々の葉まで世の中にあるすべてのものが太陽光を乱反射しているといっても
間違いではないくらいに、
常に乱反射は身近なものです。
偏光サングラスはその乱反射を抑えるので
裸眼の時と比べて、とても目に優しい視界となります。
街中でも偏光サングラスとは見えない、デザインサングラスの様でタウンユース、普段着にも合わせやすい
「VARUNA」

室内に入ったときに極端に視界が暗くなるのをおさえ、また屋外に出た際には紫外線量でレンズ濃淡を変化させる
「調光偏光レンズ」も2色あり、
普段使いしたいお客様からは好評です!
今年の夏は肌の日焼けと同じように眼のケアも考えてみませんか?
フレーム、レンズもすべてが鯖江で職人が手作りにて完成させるメイドイン・サバエクオリティの
136Glassをぜひ体感してみてください。
