「偏光サングラス」見えると見えやすい!の違い

お出かけシーズン真っ只中の皆さん、

偏光サングラス着用されていますか?
お肌の日焼けと同じように、紫外線で目にもダメージが蓄積されていきます。
日焼け止めを塗るように、眼の保護として必ず偏光サングラス着用を。

この時期美しい新緑のグリーン色は眼に優しいといわれ

グリーンカラーに視界が見えるレンズは赤色や青色の波長を吸収する機能性があるので、偏光サングラスを着用する眼の保護として、眼精疲労を感じやすい方にも、

グリーンに視界が見えるレンズカラーをオススメしたりもします。

136Glassとしては、多くのレンズカラーで、グリーン寄りに近い視界のレンズカラーがあります。

※(表面のレンズカラーではなく視界)

その中でも最も好評なのが

パープルミラー!

眼に優しく見えやすいレンズカラー

表面のパープル色からは想像出来ないかもしれませんが、グリーン寄りの視界です。
パープルミラーは海よりも登山や渓流釣りなど、川や山で最も機能性を発揮します。
眼に優しいカラー
眩しさを抑えるカラー
これはどの偏光サングラスでも見えることには変わりないので違いは分からないと思います。

しかし136Glassは偏光サングラスが持つ機能性を

見えるレンズから
眼に優しく見えやすいレンズへと進化を遂げました。

特に今回 眼に優しいレンズとして紹介した

見えやすくなるレンズ「パープルミラー」はコントラストのバランスが良く
釣りテスターの皆様や登山をされる人たちにも大好評!
現実的に、眼が異常に疲れやすいけどとっても良く見えるレンズが有るとして
それよりも
眼に優しく、見えやすいレンズの方が釣りのマズメ時や
登山の険しい道を進む際など集中力を保てます。
眼に優しいは、眼の保護としての機能性+の作用としてお考え下さい!

着用していることを忘れさせてくれるのが最高の偏光サングラス

個人的な使用感ですが
釣り中→帰宅→道具を屋外で洗う一連の流れがあるのですが
すべて終わり、自宅の室内に入ってはじめて「あ、偏光サングラスかけたままだった」と
気付く時があります。
特に晴れた日の方がそのまま忘れていることが多く
眩しさをカットして、眼に刺激の少ない丁度よい光量を維持し続けることが出来るからだと思います。
ただ見える・・・ではなく”見えやすい”からこそ得ることのできる
眼に優しく見えやすいを、着用していることを忘れてしまう136Glassを体感してください。
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