GW期間中に、バイクやロードバイクを楽しんでおられる方を多く見ました。
その度に思い出すのが、以前136Glassを着用してバイクを運転中に
「全方のトラックから飛び石」が飛んで来て偏光サングラスにあたり
眼を守ってくれた!というお客様からのご報告。
飛び石が当たれば当然、レンズは割れることになりますが
136Glassの場合は表面のガラスレンズは割れてしまったとしても3層構造になっており
裏側はほぼ無傷な場合が多くあります。
現実にレンズ全体を覆う圧力が掛からなければ、表面のガラスが破損するだけにとどまります。
眼はしっかりと守られることに繋がります。
自身も釣り中にルアーが眼に飛んできたことがあります。
釣れた魚をランディングしている際に、魚から外れたルアーが眼に向かって飛んできたのですが
避けれるスピードではなく偏光サングラスに当たりましたが
自分の場合はレンズも無傷でそのまま釣りを続けることが出来ました。
機能性+眼を保護するために偏光サングラスは必須
機能性は当然必要ですが、その前に釣りや今回ご紹介しているような
ロードサイクル・バイク・登山などで偏光サングラスを着用していたから
物理的に眼を守れた事例は多く、
登山などの際も、木々の枝が眼に当たることを防いでくれたり等
整備された場所であっても自然の中では色んな危険と隣り合わせでもあります。

特に危険なのが台風や荒れた天気の後に登山をすると経験上必ず歩くルートに倒木や、折れた枝が無数に落ちて居たり
折れた枝が目線に引っかかっていて危険だと思うことが多々ありました。
こんな時にも偏光サングラスを着用していれば
何も心配せず歩いていくことが出来るので、快適な必須装備として登山にも136Glassを必ずお持ちください。
視界の色が変わるのが気になる方にはグレイ、シルバーレンズ
せっかく紅葉や緑豊かな時期に登山しているのに
偏光サングラス着用で視界が暗くなったり、視界にレンズカラーの色が付くのが嫌な方には
グレー、ライトグレー、シルバーミラーの3色をおすすめします!
この3色はレンズラインナップの中でもナチュラルカラーレンズと呼ばれ
裸眼に限りなく近いレンズカラーですが、雑光はしっかりとカット。
乱反射も抑えるために視界に見える色もナチュラルに見えることのできる万能レンズ。

自身もナチュラルレンズカラー愛用していますので
自信を持ってお勧めできるレンズとなります。
登山や釣り、アウトドアで136Glassをレンタルして使ってみよう
136GlassではWEBの方からレンタルサービスをご利用いただけます。
使いたいレンズ、フレームを選んでいただければ10日間無料レンタルが可能!
ぜひナチュラルカラーのレンズも、コントラストがさらにUPするブラウンやガーネットミラーなども
3本までレンタル出来ます。
お気軽にご利用ください!
