SNSを開けば最強・・・・神・・・・と商品名が並んでいますが
ただのアイキャッチで人目を引くために使うスラングのようなものですよね。
最強サングラス!
最強偏光グラス!
何が最強なのですか?のコメントに在る投稿主は
最強・・・という言葉が流行りなので。と正直にお答えしていました。
作る側の企業として、最強とは?に真摯に答えようとすると
簡単に壊れない最強
このカテゴリーになるかと思います。
136Glassは第三者機関において強度テストを行っています。
さらにこちらの動画にある通り
樹脂レンズ(プラスチック)と136Glass(ガラス偏光レンズ)と対比した動画もUPしてあります。
皆さんのご自宅窓ガラスはどうですか?
誇りや花粉、黄砂の汚れはあっても拭き取ればクリアですよね!
分かりやすいのは車です。
新車は分かりづらいのですが、洗車をまめにしていても5~6年経過している車は
窓ガラスはふき取ればきれいです。
しかし、ヘッドライトは少しずつ黄ばんできていませんか?

これはヘッドライトの材質にはポリカーボネート(低価格偏光サングラスでもよく使われている材質)で
確実に黄ばんできます。
窓ガラスは何年経過しても綺麗な傷ついていない状態を維持していますよね?
この対比で分かるように、樹脂レンズを使っている偏光サングラスと
薄型ガラスレンズを使用している136Glassの違いもそのままに対比できます。
ポリカーボネートや他の樹脂(プラスチックレンズ)は熱や湿気に弱いのにどうしてよくつかわれるの?
単純に、早い、安い、誰でも作りやすいからです。
ほぼすべてのメガネ店にてその場で持ち帰ることが出来ますが
ガラスレンズの場合、近年メガネ店では成型することが出来ないお店もあるそうで
その日に持ち帰ることが出来なかったり、時間がかかります。
136Glassも製品として作り上げるまでに時間がかかります。

工場で機械の流れ作業で出来上がってくるのでもなく
職人一人一人がパーツを組み込み細かい手作業にて完成します。
そこから生まれる136Glassにはラグジュアリー感、触れなくても漂う質感は
手作りだからこそ感じ取れるものではないでしょうか。
機能性や耐久性を無視し、言葉だけの「最強」が流行りになっていますが
機能性、耐久性を備え、購入当初の視界が長く続く薄型ガラス偏光レンズを使っている
「最強偏光サングラス136Glass」をぜひ、体感していただきたいと思います。

10日間無料でレンタル可能なサービスのお知らせです。
釣りに登山に、アウトドアシーンで実際に着用してみませんか?
10日間以内にご返却していただくシステムになっていますが
破損しない、通常の偏光サングラスとしてのご利用であればどんなシーンで使っていただいても大丈夫です。
WEB上で完結出来ますので、お気軽にご利用ください。
