危険を察知!を現実化する偏光サングラス[136Glass]

エアコンを使用しなくても衣類の着こなしだけで快適に生活できるシーズンです!

新しく趣味として、登山や釣りなどを始める人も多いのではないでしょうか?

専門店に行けば、とりあえずの道具は揃いますよね。

しかし店員さんなどもあまり積極的には進めてこないけど大事なのが偏光サングラスでもあります。

 

今回はなぜ偏光サングラスがアウトドアでの活動に大事なのかをお伝えします。

 

視界からの情報が多いアウトドア

屋外、アウトドアでは視界からの情報8割。

2割は音や肌で感じる情報になりますが、視界は天候・陽の当たる時間などで

180度変わります。

 

偏光サングラスをかけて視界から危険をいち早く察知する

まずは

・天候の大きな変化 雷が落ちてくる前兆は雲で分かります。

・水の濁りや水量 増水など現地で雨が降っていなくても上流で降ると水が濁ります。

・眼に入る物を物理的に防ぐ これは着用しているだけで防げることがほとんど。

 

偏光サングラスを着用しているだけで、これだけ多くの危険に対していち早く察知することが出来て

早期避難に繋がります。

私は、釣りも登山もやりますが

最も怖いのは雷です。

しかし雷は必ず雲が流れてくることで早期避難が出来ることもあり

天気予報で雨が降ると分かっている時は必ず遠くの雲を注視します。

これは日が暮れる1時間ほど前の空ですが、遠くには雲で覆われた空が見えて

晴れていた空が段々と暗くなり、右奥に見えている黒い雲が接近し

落雷を伴った大雨になりました。

「嫌な雲が近づいてくるな~」とこちらへ接近している様子が見えたので

車へ戻りそのまま帰路につき難を逃れました。

 

暗くなるにつれて視界も悪くなりますが、その時掛けていたのは

136Glassの偏光サングラスで曇っていても乱反射する光をカットし

裸眼よりも明るく見えるので、雲も雨雲か雷雲かをしっかり判別できるのにも役立ちました。

海や川などの水辺では空も見えやすくするのが偏光サングラスを着用する大きなメリットで

太陽が出ていると眩しくて空は見ないものですが、

眩しいを抑えてくれることで空も見えやすくなることを覚えておいてください!

 

そしてアウトドアで肝心な天候の急変。

陽が出ていたのにあっという間に厚い雲に覆われ、大雨や落雷に変わるのも

大自然で楽しむアウトドアの醍醐味かもしれません。

しかし、危険を察知できなければ

「大自然はすべてに対して平等に襲いかかります」

初めてであれ経験者であれ、男性・女性・大人・子供すべてに同じ条件です。

そして誰も助けてくれません、助けることが困難です。

 

その危険を察知するためにも偏光サングラスはとても重要です。

量販店などで販売されている低価格偏光サングラスは、裸眼よりも暗く見えてしまうことが多くあります。

しかし、136Glassは薄型ガラス偏光レンズを使用しクリアで明るい視界を確保できます。

 

アウトドアギアの中でも忘れがちな、偏光サングラスかもしれませんが

あなたの命を守ることにも役立ちますので、

アウトドアギア=偏光サングラス『136Glass』と忘れないように着用お願いします!

 

136Glassが10日間、無料でレンタルすることが可能です!

海で使うなり山で使うなり破損しなければ自由にお試しください。

レンタル