日本人のメガネ・コンタクト使用率は常用していない方も含めると
80%ともいわれています。
当然釣り中も使用している方が多く、
「メガネをかけたまま使用できるオーバーグラスを発売してほしい」と
多くの要望から登場しました。

オーバーグラスKanaloaはサーフでの釣りに最適!
自身でも釣りの最中にオーバーグラスを使います。
特に使用するのが・・・・サーフでの釣り!

何の自慢にもなりませんがサーフの釣りは個人的に最も眼の病気になってます。
原因は砂!
穏やかな日は問題ありませんが、魚の気配が濃くなるのは波があり、風が少し吹いている時。
その時に砂が目に入ったりして眼の周りを触ってしまい
真っ赤に晴れたことが何度も!
分かってはいるけど触ってしまう。
そもそも砂が目に入りづらい状況・・・・・
オーバーグラスの出番です。

メガネの上からかけるだけ!オーバーグラスのメリットは大きい!
オーバーグラス「Kanaloa」の使い方はメガネの上からかけるだけ。
レンズはもちろん136Glassシリーズの薄型ガラス偏光レンズ。
フレームが少し大きめなのが砂の侵入を防止してくれて、より眼を砂から守ってくれます。

今までサーフではコンタクト使用をせず、メガネだけで過ごしてましたが
Kanaloaを使用することで、眩しさを抑えPEラインやサーフの釣りで最も見なければいけない
カレント、波の立ち上がりや引き波の水の流れが良く見えるようになり
広大なサーフでも狙うべき場所がよりわかりやすくなるので
「釣果が上がる偏光サングラス」はオーバーな言い方ではないかもしれませんね。

もちろん磯場や、船釣りでもメガネの上からかけるだけと
気軽に着脱できますからお手軽に視界のメリットが増えます!
ラインナップもすべての136Glassレンズに変更可能。
サーフでのオススメ偏光レンズカラー
サーフでおススメはブルーミラーとガーネットミラー!

コントラストが際立ち、サーフの地形を探る波をよく見ることが出来ます。
そして、サーフで見えづらいPEライン・・・・・
PEラインがとても見えやすくなることは釣りを快適にする上でとても重要で
偏光サングラスをかけるメリットの一つですからね。
普段メガネ・コンタクトを使用される方が、メガネだけ着用で釣りをしていたら
ぜひオーバーグラスKanaloaをご紹介してください!
当社テスター陣にもKanaloa登場まで、メガネ着用の上から強引に重ね掛けで偏光サングラスをかけていた方がいました。
しかしズレ・落下などから困っていたそうですが
今では快適に釣りが楽しめるようになったと、うれしい報告を頂いております。
ぜひオーバーグラス「Kanaloa」をご利用ください。

オーバーグラスKanaloaを試してみたい方にはレンタルサービスをおススメしています。
お気軽にご利用ください。
