水温が28度を超えると魚が移動する・・・・
夏のバス釣りは狙うべき黄金エリアというものが存在し
魚のほぼ全てそうですが、
- 表層よりも深場
- 陽の当たる場所よりも日陰になるところ
- 水の動かないところより水の動きのある場所
夏バスを狙うためには偏光サングラスが機能を発揮してくれる場所ばかり!

魚は人が見えづらい場所にいる
基本的に夏バスに限らず魚を狙うべき場所は人からは見えづらい場所です。
身を守る為でもあるし、ベイトとなる小魚なども当然そこに集まるからですね!
そのような場所人間から見るとどうなのかというと・・・

見えますか?
水面は風で風波が立ち、光が乱反射して水中に何かあるのは見えますが
とても疲れますよね!
この乱反射を取り除いてくれるが偏光サングラスの持つ機能性です!

これも水中に沈み始めているカ所まで乱反射して見えづらい・・。
偏光サングラスをかけたから、水中の奥底まで見えるわけではありませんが、ある程度予想が出来る部分までは
見ることが可能になります。
夏バスは特にポイント選定が大切で、よく目を使うためとても疲れやすくなる釣りでもあります。
偏光サングラスを常用している方は、自分の眼の機能のように偏光性能を使っているので
釣果に結び付けやすく、
魚を探す=魚のいそうな場所が見えている
からですね!
地域によっては夏バスは狙いやすく、偏光サングラスを最大限に活用することで
より1匹に近づきやすいシーズン!
オススメなのは、新緑の木々が乱反射していてもしっかりとストラクチャーを際立たせる
Brown系カラーのレンズ。
Brown系カラーは少し赤みかかった色に視界はなりますが
偏光サングラスのレンズカラーの中でも特色があり、物の輪郭をより際立たせる
コントラストがハッキリするレンズカラーで、水面・水中にあるものをより見えやすくしてくれます!

Garnet Mirror もコントラストがはっきりし、レンズ表面の色は赤みが掛かっていますが
実際に見える色は少しグリーンかかった色で実は目にとてもやさしいので
疲れ目になりやすい人にとてもおすすめです!
同じ偏光サングラスでも、レンズカラーによって
より効果的に釣りを快適に楽しむことが出来るように。
136Glassを釣り場で無料で試す!
実際に偏光サングラスを購入する場所と釣り場は違う条件・・・
室内はLED照明、試し掛けも見える視界よりも自分に似合うデザインかどうかの確認ができるだけで
釣り場で着用してみたら、思ってた感じと違う・・そうならないよう
136Glassは実際の釣り場で無料で着用していただくことが可能です!
WEB上から申し込み可能ですのでお気軽にレンタルサービスをご利用ください。


