釣り用偏光サングラス

「2020年」136Glassフィールドテスター森下映治

投稿日:2020年8月2日 更新日:

勝山九頭竜本流、水位が高く推移していますが

タイミング次第でよい魚が出てきてくれます。

 

今朝も水位高めでしたが、

高水位時に実績ポイントにて九頭竜では珍しいニジマスが出てきてくれました。

136Glass

フレーム:Blade(ブレイド) 

レンズ:調光偏光レンズ Light Green

 

夜明けから川原に立ち流れを読む。

マズメに曇天のローライトであっても調光偏向のレンズは川底の大岩を捉える。

ルアーを送り込んでヒラを打たせて誘い出すと、

押さえ込む様なバイト!!

 

押しの強い流れを見方につけ走りジャンプを繰り返す

ターゲットに対し自身も追いかける!

足元の岩もクリアーに確認できるから安心したやり取りが可能に。

ようやく弱りをみせた相手を引き寄せキャッチした。

この出逢いに感謝しつつ

またその流れへと返してあげた。

 

136Glassフィールドテスター森下氏が使用しているレンズは

Blade(ブレイド)

 

レンズは調光偏光:Light Green

このレンズは今年のような雨が多くローライトの時間が長い日や

マズメの時間帯に重なる釣行とは相性が良い。

陽が昇った時間帯は若干眩しさも感じますが、ローライト時は圧倒的な見えやすさで

特に、雲が多く白く乱反射した水面に対して雑光を取り除き

鮮明に明るく水中を見ることが可能なレンズです。

 

今年、渓流は全国的にも良い釣りが楽しめるそうで

渓流に行かれる方にぜひ調光偏光レンズ:Light Greenをお勧めします。

https://136-glass.shop-pro.jp/

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