偏光サングラス 釣り用偏光サングラス

136Glass、視力が良くなったように感じる透明度

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紅葉シーズンも終盤、観光地は賑わいを見せています。

秋の光は一年の中で一番やさしい光。

 

しかし夕方の陽が落ちていく西日に関しては、

目線と被る高さにくると

運転していても前が見えなくかなり危険な状況にもなります。

この写真はスマホカメラ本体の自動補正で、

まだこれだけ前が見えますが、現実には眩しすぎて裸眼では

前方の全てが乱反射し、道路まで雨で濡れていたので視線の逃げ場がなく

自分は助手席に座っていて運転者に

「前見えてる?大丈夫?」と聞くと

「ほとんど見えてないけど道は通り慣れてるから・・・」と

おいおい大丈夫かよ!と思いながら乗っていました。

車には必ず偏光サングラスを常備したいですね。

偏光サングラスをかけるだけで、乱反射がまったく苦にならずに運転できますからね。

(L:裸眼 R:136Glass)

 

 

PEラインが見えないのは偏光サングラスが原因かも?

 

今回の本題に入りましょう。

皆さん、PEラインしっかり見えていますか?

家でノットを結束するときではなく、釣りの最中の話です。

エサ釣りでもルアー釣りでも、ラインを見ることはとても重要です。

僅かな水流の変化が付く場所、違和感などをロッドに伝わる感度と共に

視覚と触覚で釣りに最も大事な水の中の変化を伝えてくれます。

しかしPEラインが見えなかったらどうでしょう?

乱反射や直射日光と重なった時、

ルアーの着地点も分からず、軽いウェイトのルアーだと

ホントにルアー付いてる?とラインが見えないことでテンションが分からず

釣りにはストレスとなり無駄な1投になってしまうことも。

 

色覚には個人差があり、見えやすい色・見えづらい色が異なりますが

なんかライン見えなくなったな~と思ったら偏光サングラスが原因かもしれません。

 

[お客様が持ち込まれた2年使用した他社製の樹脂レンズ]

表面のコーティングは剥がれていますが、

見え方は眩しさが抑えられるからそのまま使っていたそうですが

PEラインが全く見えない!と

 

眩しさを抑えるのはレンズ偏光フィルムの可視光線透過率が低ければ

それなりに年数が経過しても眩しいは抑えれます。

しかし、PEラインが見え難いのはその偏光フィルムが歪んでくるからと透明度が

低下しているからです。

 

”PEラインが見えない”

”長時間かけてると頭痛がする”

”車酔いしたような吐き気がする”

”首コリ、肩コリ、眼精疲労が激しい”

(※症状に個人差はあります)

肉眼で偏光レンズを見ても表面のコーティングが少し剥がれている程度で

歪みはわかりづらい。

さらに歪みが出ているレンズは、透明度も落ちているので

光量が変わる時間帯など特に、PEライン見えづらくなります。

 

 

136Glassは視覚でアングラーをサポートする

 

偏光サングラスは釣りをする上で体の一部です。

ロッドやリールと同じように視覚でアングラーをサポートする。

しかし釣りの厳しい環境で劣化が早く、特に価格で劣化速度に大きな差が出ます。

海外の大量生産品だと数回の使用で劣化し、眩しさのみ抑えられているので

知らず知らずに視力低下や体調悪化にも繋がる。

 

136Glassの機能性は

  • ガラスレンズの重さを極限まで薄く軽く世界最高クラスの軽いレンズ
  • 偏光フィルムやミラーフィルムを2枚のレンズでサンドイッチし特殊コーティングで経年劣化しにくい3SLLENSは歪まないレンズです。

 

樹脂レンズで透明度に驚いてる方・・・

136Glass「3SL LENS」の採用するガラスレンズの透明度でさらに驚きますよ!

 

136Glass H.P

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