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136Glass購入時の桐箱

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136Glassをご購入いただくと、付属品として

桐箱、ネックストラップ、ハードケースが付きます。

普段、釣行に行かれる際は、ハードケースに入れて持ち運びされると思いますが

シーズンオフや、お部屋にディスプレイされる時は桐箱が大活躍!

 

桐は湿度を一定に保つ性質があり湿度の高い日本では古来から着物の湿気やカビ対策として用いられてきました。

湿度が高い日は桐が膨張し通気をシャットアウトし、湿度が低い時は収縮し隙間から

通気するのが桐材の大きな特徴です。

136Glassは流水で洗いっ放しにしても、問題はありませんが

より快適にご使用の上では

水洗い→マイクロファイバーメガネ拭きで水気を取る→桐箱で保管することが一番です。

毎週のように使用される方は

ハードケースに入れたままにする事も多いかも知れませんが、

シーズンオフや使用の少ない期間にはぜひ桐箱に保管することをお勧めします。

 

夏のシーズンによく見かけますが、建物内などでサングラスを掛けない時に

カチューシャのようにサングラスを頭にかける方がいます。

フレームの変形やレンズに負担がかかるために、そのような使用は控えてください。

136Glassはフレーにβチタンを使い簡単に折れたり変形しない素材を使用していますが

フィット感が緩くなったりレンズに無理な力が加わることがありますので

使用しない時はぜひハードケースに入れて持ち歩いてくださいね。

https://136-glass.shop-pro.jp/

 

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